ストレス感受性人間の、「人生」というマゾゲーのプレイ日記。
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9月8日。
・どうぶつの森再開してるなう8

 とにかく、細く細くても釣りと手紙をこなしている。
 もともと、長くやるゲームだから問題ないと思う。

 今日は、買い取り屋の脇、りんごの木の実を植えたところが全部成長する様子を見せていたので、よかったなと思う。

・ポジティブとネガティブ

「こんな人もいるんだもの、tsudukiだって就職できるさ」
 と、薬剤師の姉と話していた次の日に、
「姉とtsudukiの就職は違うから、英語をやっていたほうがいいんじゃないのか」
 とものすごく不安をあおる語り口で母に言われた。

 就職は違うというけれど、一般的な理系の就職みたいな感じだったけれども。

「とにかく、英語をやることにこれ以上プレッシャーとか恐怖効果を与えないでくれ! どうせできないし、外資系にいくわけじゃないんだから!」

 ……少しがんばったら、
「レベルCに確実して安定して入れるレベル」
 という程度はあるのだが、そこに入れというのならそうなのだが、母は結構フィーリングで自分の体調の悪さを不安に変換してぶつけてきている気がする。

 自分もそんなに元気ではなく、何をやるにも、
「できてない」
「どうせできない」
「職も絶対に見つからない」
 の飛躍の三段論法が浮かぶようになって、だいぶまずい。

 問題集は投資効果を取り戻すためにやらなければとは思うけれど、そこから一歩進んで高得点をとるのは難しいと思う。
 高得点を取ったところで、自分にあった職業が見つかるとは思えないのだけれど……。

 とにかく行き当たりばったりに始めることと、目的がないことに対して責任を持って続けることは難しいと思った。

 目的がないことでも、責任を持って進めるべきで、
「それはやらないとまずいなぁ。メタ・ステートというか、自信のパラメータがぽろぽろ下がっていく」
 と、日誌を書きながら思った。

・タスクの立て方について

 そもそも、公務員で加点があって、そこに向けて何かやろうと思って、足きり対策の専門科目がまったく捗ってないことに気づいたのだけれど。

 とにかく、優先順位として、今月は、
「研究」(あるだけで「書簡」の「まるきり違う」こと)
「院ゼミ対策」(あるだけで「書簡」の「まるきり違う」こと)
「TOEIC」(もうやるっていっちゃって、お金まで遣っちゃったこと)
 を考えて。

「農学」は来月から、TOEICと院ゼミの枠の半分で、ががっと一周問題集を極めるしかなさそうで。

 一日何時間ダルダルでがんばれるかわからないけれど、8時間ぐらいがんばるしかなさそうだ。

 それだと、妥当な時間に帰れるようにタスクが練れるので、ちょうど夏休みの終わりの日と考えればいいのかもしれない。

 家に帰ってから、一日1時間だけ、原稿やる時間が稼げればいいなぁと思うのだけれど。
 それはまた、家に帰ってから考えればいいことだ。
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