ストレス感受性人間の、「人生」というマゾゲーのプレイ日記。
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7月31日。
・夏休みのような気分で。~師母曰く~

 メイさんを上げる必要があったのか、
「真面目に講義を受けていた」
 ということを、ラボの教授がチーム・ラボの先輩に伝えていた。

「集中講義だろ」
「メイさんに予定を合わせたんじゃないんですか」
「チーム・フィールドのゼミにて、あの人、話を聴いている振りは見たことがあっても、議論とかしたところ見たことないですけど。
 そうじゃなかったら、チーム・フィールドのゼミが何で当方とフィールドの教授とフィールドの助教の三人だけのディスカッションになったのかお聞きしたいんですけど」

 ……突っ込みどころがいくつかあるが、研究室の同期としては二度と口を利きたくない相手である。

 変わったといっても、もう、研究室の外の一般社会に迷惑をかけないよう、変えるために声を振り絞ったやつを追い出して変わったのだから、
「このままじゃいけない」
 と叫んだ側からして、印象、最悪に近いワースだ。

 ……それはともかく。

 午後、勇気を振り絞って、このまま夏休みを謳歌していてもよいものか聞いたら、元気になったから、夏休み終わったら、ひとりで完結する簡単な実験から再開をしようかと返ってきた。
 ガッツポーズにこぶしを握りしめた。

 とりあえず、公言したからには、TOEICを履歴書に書ける程度には頑張ろう。

 ……明日から。

・誕生日とイングリッシュ

 たまたま出会った同期のしっかりさんとのんびりさんに誕生日を聞いたら、しっかりさんの誕生日が過ぎていたので、今日手渡しでプレゼントを渡した。
 相変わらず当方のメールはテンションがこんぐらがって錯綜していたが、しっかりさんは穏やかに感謝の言葉を言ってくれた。

 お昼、英語について、
「tsudukiさんには、すごいゆっくりと英語を話せばいいんだね! それか日本語」
 とガーデンの留学生、略してL氏がのんびりさんに言っていた。

 L氏、違うんだ。
 結論はあっているけれど、そこにたどりつくまでの過程が英語力のなさになっているけど、違うんだ。

 騒がしい食堂と蝉がうるさい小道では、制限要素は英語でない。
 環境音なんだ。

 たしかに、英語は苦手だけれど、パッシブで選択肢ぐらいなら、まだまだ現役レベルは保っている。

 問題は、一回で訊ききる精読一発読みのスキルで、どうやらそれは、日本語でのスキルが制限要素になっているようなんだ。

 英語も日本語も「会話力がない」といわれればそこまでなのだけれども。
 だいたいの会話において、自分は必要なこと以外は笑って聴いているタイプだから、たぶん困らないしなぁ……。

・公式と非公式とクリエイティブとアサーティブネス。

 名前が売れる場所に立つのは、評価と一緒に非難も受けるもろ刃の刃で。
 片刃の刃がいいのなら、評価の数が減っても、じっと待つ度胸も必要だよ。

 ……。

 …………。


 ツイッターであらぶっていた件について。
 あのクラスタは、自分が一度、筆をべきっと折った頃は、公式非公式でいろいろ胸の張り方に差をつけるべきみたいな風潮があったのです。

 ……講座屋界隈には。

 当方はすっかり講座屋が本業で、「ウディタはその一つ」状態になっているから、講座屋と呼ばれても、間違ってはいないのだし、逃げ道があるからまだ大丈夫だけれど、「こころを守る心理学」ができるまでは復活できなかったから、ふつうは復活できないレベルの大ダメージを与えてドヤしていたんだろうな。

 ……誰とは言えませんけど。

「だから、公式とかいうとそこら辺の思い出すし、トラブルがあった時も、非公式というか、当方の企画なんだから当方の企画で通させてくれよ!」

 ……というシャウトがなんか管巻いているつぶやきの中身。

 グーグルが紹介してくれるから、もう、公式からのリンクは、公式を見ている人にとってウィンウィンにならない限りは出ていかないよ!

 あと、エンディングの件について。

「最初から、ネタはネタでやりましょうね!」
 ……というのが、個人的意見で。
 説明書きにそういうネタ要素を書かなくてネタを理解していないとプレーヤーを責めるのは、NAGな行動でとても、アサーティブでないし、たぶん、クリエイティブとしてもそこまで期待できない気がする。

 ゲームはクリエイティブであれば、別にアサーティブでなくていいのだけれど、クリエイティブに見えないゲームだったら、人間としてストロークを返す気分でプレーするから、アサーティブネスを作者に要求してしまい、そんなやり取り自体、創作コンテンツではおかしくないかと考えた。

 たぶん、あのTLのは、
「エンディング画面でテストしていたのを、初期位置をもとにし損ねた」
 という「致命的なバグ」なんだと思う。

 それが許されるかどうかは別として、わかるやりそうあり得ますよね、と思った。
「せっかくの『部』なんだから、お互いにテストプレーしあったらいかがですか。
 見ず知らずの他人に公表するより、フェイストゥフェイスでお互い意見しあった方がよっぽど得るものが大きいですよ!
 ……『こころを守る心理学』の中の人としては」
 とも、思った。

・やりたいことが多すぎる。

 優先順位は、就職に直結する順で。(研究室)
 大企画、要するに左と右の一枠ずつを週単位で優先で。(家での趣味)

 だんだんHPやMPが回復してくるはずだから、できる作業量は上がっていくはずである。
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