ストレス感受性人間の、「人生」というマゾゲーのプレイ日記。
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7月26日。
 今日は頭が働かなかったけど、体調は良くなった日。

・頭が働かない。

 その中でも何ができるか必死にやりくりしていたのに、気が付けば寝落ちだった。

・「何か知りたいことはありませんか?」
→「あなたと私の距離を一メートルぐらいに大きくする方法」

 選択しかけた。
 営業の方は大変だなと思ったが、ふつうの営業の方は微笑むだけで、あんまりしないような気もする。

・みんなでひるごはん。

 統計学の研究室の方々と、チーム・ラボの先輩とサクラさんと会話。
 あれだけ固形物が胃に受け付けなかったのに、肉じゃがが口に入って、不思議。

・統計学の講義にて。

 自分がわかればいいのは、機械の限界と特技。
 統計学の皆さんは限界を超えることを目指しているので、超えるために現状を詳しく知らなくてはならない。
 大変だなと思って睡魔に負けた。

 目が覚めて先生方の話を聴いていたら、当方の世代では悪夢の実験だったのに、後輩の世代での学生実験がおやつつきのゆとりになっていた……だと……!?

・みんなでおじゃが

 ラボの教授の提供による、小粋な会話のひと時だったはずなのに、チーム・ラボの人たちよりもチーム・フィールドのマンボウ先輩とメイさんが出張って、なんか場がしらけてたような気がする。
 前回はみんな、もっと乗ってきた気がするんだけども……。

 あと、マンボウ先輩とメイさんの卒業祝いの先生方へのお礼を、
「メイさんの手柄」
 という文脈でメイさんが、それをプレゼントされているラボの教授の目の前で言うのはないわと思った。
 おふた方が礼儀という言葉を知らないことは、改めてよくわかったし、それを痛感したときから全く変わってないこともわかった。

 後輩は大変だと思う。
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