ストレス感受性人間の、「人生」というマゾゲーのプレイ日記。
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7月17日。
・緊張しすぎ。~サイトのテコ入れ~

 今日の未明か昨日の終わり。
 母と電話していたら、
「プチゲー、コメンタリー、りりかるの原稿はがちがちに緊張している。誰かに怒られるかもしれないとか、原稿を書くときにまで身構えていたら、疲れてしまうのではないか」
 と言われた。

 そのときは、正直、
「初めて作る企画で、それなりのクオリティのものを保とうとしたら、大変になって当然だ」
 と思ったが、この三日間、ゲゼベルとそれに関連する詩、慣れてきて楽しくなってきたコメンタリーしか、余裕がなくて作業できてないから、義務感が大きすぎるのもエターナルフラグなんだなとおもった。

 ……いや、ただ単にプチゲーはウディタでデフォルトで演出系で何ができたか忘れているだけなんだけども、さ。
 りりかるも、時間に余裕ができないとなかなかできないので、プチゲーとりりかるは土日系コンテンツになりそう。
 気を楽に持って、(誰もあんまり見てない)ゲゼベルと、コメンタリーが平日系コンテンツになりそうだ。

 でも、ゲゼベルも未完成だし、数字が少ないだけで、中身本体の小説やpixivとかは、ふぁぼってもらったことがある人から算出した比率で結構見てもらってると思う。

・今、このときに ~一に体力、二にスキーマ~

 昼だと思うがラボの教授、そして帰り際にフィールドの教授にあって、昨日の『興味の理解』と『体力についてどう考えるか』という話をできた。
 誤解は解けたが、
「それじゃ、お客様じゃない」
「訊いてもいいかどうかじゃない、訊くのよ、そして周囲を見ながら言い方を洗練させていくのよ」
「とにかくtsudukiさんは研究室に(昼夜逆転しないように)療養しに来ているのだと思っていた」
 とラボの教授に突っ込まれる。

 そうだよなぁ。
 おかんに言われて、ぐちゃぐちゃになってたけど、今は下宿にいっぱなしだと死亡フラグ並にまずいから、体力つけたり休みに来てるんだよな、研究室。

 それでも、復活に備えて論文の読み方は習得したいし、農学の勉強をしたい。

「おかんの意見は聞いたけど、それを適用したのは自分だから、自分が悪いのです」
 というのは、ラボの教授には、
「よくわからないけど」
 と言い訳にしか聞こえなかったらしい。

 自分の言い回しは独特らしい。
 なんとなく、書き言葉を話し言葉にそのまま持ってくるところが意味が分からないのだと感じた。

「とにかく、まずは体力が戻らないと、それから院試が終わらないと、話はそれからだ」
 といった感じだったと思う。

 院試といえば、チーム・ラボの先輩方の話から、今年も農場の子のように研究室をめぐる子がいるらしい。
 その子がどこへ行くか、少し気になる。

・いと、ねむし。

 昨日の疲れがたまって、昼を中心に2~3時間寝ていた。
 途中で何度か寝ぼけて起きて、発言をしたような気がした。

 家に帰ってきてからも、結構ぐったりしている。
 今日も昨日も12000歩オーバーだ。

・シーラという子 ~おとなの小論文教室。~

・つかれた ~更新sageてもいいですよね~

 せめて隔日更新にしよう……。

・傘のあれこれ

 研究室の傘なんで、というべきか言わざるべきか。
 僕のロストした多分僕のものであるけど研究室のものということになっている傘なんで、というべきか。

 温室を出て、雨がぽつぽつ出たとき、チーム・ラボの先輩とチーム・ラボの研究員の方に傘を貸そうと思って口を開く寸前に迷った。

 迷っていたら、言えなかった。

 それが自分の立場なら、誰の傘だろうと、自分の責任で傘を持ってこなかったんだから、借りなかったとは思うとはいえ、少ししょんぼりだ。
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