ストレス感受性人間の、「人生」というマゾゲーのプレイ日記。
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 番外編、原点に回帰をしよう。
 最近日記が長すぎる。
 平均4000字とか化け物すぎる。
 番外編記事も多すぎる。

 結果として、日誌に時間がとられすぎ、日誌を書かないと寝られない感覚が相まって、二つの問題が発生している。

 一つは、文字通り、睡眠不足のことと、あるいは、睡眠時間と自己肯定間のジレンマによるもの。
 日誌はメタ認知の特訓として、自己肯定感を得るために書いているのである。

 もう一つは、他のコンテンツ更新に支障がでること。特に、
「余裕があれば更新する」
 という「りりかる品詞分解」と「ノートテイク」に影響が大きい。
 また、メイン三企画枠の質の低下も寝不足で危ぶまれる。

 サイトも日誌もリアルも、自分が自分としてたつには必要だ。
 これから忙しくなっていく中で、確実に質の高い情報を提供し、自己肯定感を得ていくには、工夫を凝らす必要がある。

 それに一つ、提案が思いついた。
「POMERA日誌を、POMERAで描くこと」
 つまりは、原点回帰である。

 最近は、パソコンの方が動作が軽く感じられたために、パソコンでばかり日誌を書いていたのだ。
 そのためか、ツイッターをやりながら日誌を書いているつもりが、日誌を書くのがついでで、ツイッターが本番になっていた。

 そして実際、今、自分はポメラで日誌を書いているが、日誌より動作が重いと言うことは全くない。
 また、ヘッドホンで音楽を聴きながらやれるので、
「聴覚アンカリングの発見」や、
「りりかる品詞分解」
 に役立つ。
 パソコンによる光刺激が減るのもよい。

 だから、
「POMERA日誌をPOMERAで書く」
 という作業をはかろう。

 そして、他のサイトの作業も、なるべくアップ直前までポメラでやって、それまではつい禁しよう。
 作業中に欄ケーブルを引っこ抜けと先人たちは言うのだから、きっと作業能率があがる。

 ただし、「ほぼ日」の感想は、その場でストロークを返す練習なので、午前11時頃だけツイートをすることにする。
 それ以外で、研究室で論文が読めなくなったりしたら、深呼吸して、
「ほぼ日プレゼンツ コミュニケーション論とキャッチコピー論の勉強」
 をしよう。
 なるべく、暑いうちは研究室にいて、エアコン代を節約するのだ。

 また、日誌のプロットを書いて、ボールペンでチェックをしながら達成感を得つつ日誌を書こう。
 こうすれば、
「一日分が途中で終わっても、次の日途中から書くことができる」
 というので、安心して眠れる。

 項目ごとに書いて、できたところまで1時にあげて寝てしまえばいい。

「本当に体調が悪いときは、ネットに文章なんてあげないに限る」
 のだから、メインコンテンツはもちろんせずに、日誌もプロットだけにして、おかんにプロットを送るだけで満足し、後日、教訓があればハイライトにしよう。

 とにかく、たくさんのDESCを繰り返し描いたが、
「POMERAで楽しく音楽を聴きながら、一日を振り返る」
 という原点に回帰しよう。

 そうすればすっと、また、前を向きやすくなるだろう。
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